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外食産業の問題を解決しながら取り組む
次世代につなぐ持続可能な新しいフードビジネスのカタチ

私たちのMISSION
新たな生活様式で変わる食の価値とビジネス

テレワークなど、これまでの習慣や社会常識が根本から見直され消費形態が変化しいる状況で、既存の外食産業から脱却する必要がある。
テイクアウトやデリバリーも今後の新たな生活様式に対応するフード販売チャネルに。
外食や旅行などの外出型消費が激減する一方、家の中で楽しむ巣ごもり消費が活発化するとともに、ネット通販や動画配信サービスなどのデジタル消費の流れが加速したことで、消費構造も大きく変わった。

私たちのMISSION
新たな食のインフラ化を目指したフードビジネス

現在かつてない逆境に立たされる外食業界だが、コロナ禍で顕在化した問題に対してどう変化するか? 単身世帯の増加や将来的なインバウンド需要の増加といった、長期トレンドが大きく変化したわけではないので、 原材料費3割、人件費3割、家賃が1割という既存の構造をリセットして、 多様化する顧客のライフスタイルに合わせた“新たな食のインフラ”としてフードビジネスをゼロから作り直す。

今現在の外食事業における問題解決。
SDGsにも貢献しつつ、次世代へ持続可能な新たな飲食業のカタチとして次世代に繋げていきたい。

私たちのMISSION
労務負担の問題

飲食業の労務負担にまつわる問題をフードテックによってフォローし、笑顔でお客様と接せれるQOLの高い業界に変えていきたい ※SDGs 8
ブラックと言われ続けている飲食業界で、
2020から働き方改革でアルバイト・パート等の休憩時間や勤務時間規制が厳しくなりました。
そのしわ寄せを店長・社員が吸収している状況を解決したい(店長の年休75日、残業で長時間労働が慢性化)

私たちのMISSION
廃棄ロスの問題

廃棄しない前提の新しいフードビジネスモデルへ。大きく3つに分類されるロスについて販売スタイルとフードテックを活用し削減を進める。※SDGs 9.14.15
日本では、年間2,550万トンの食品廃棄物等が出されています。このうち、まだ食べられるのに廃棄される食品、いわゆる「食品ロス」は612万トン。

【1】廃棄ロス

毎日決められた数の商品だけを売り切る販売スタイル(Limited Supply Style)で削減を目指す

【2】商品ロス

スタッフを介さないWEB及び無人レジを連携したDISシステム(複合受注管理システム)注文受付を行い、DISのJust In Time Oder 機能で顧客のピックアップ時間と調理指示時間を詳細に最適化させたオペレーションでミス=廃棄を無くす

【3】ポーションロス

今後調理ロボットの導入を解決を加速させる


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